コンテンツ
プレビュー
生成後、ここにQRコードが表示されます
デザインテンプレート
ワンクリックのスタイル — すべてスキャン可能
カラープリセット
モジュールのグラデーション
背景のグラデーション
画像QRコードを使う理由
配線図、座席表、焼き上がったケーキの姿など、言葉で説明するより見せたほうが早いものがあります。画像QRコードは、すでにオンラインに置いてある画像を、スマートフォンのブラウザで直接開きます。置き場所は自社サイトでも、公開共有をオンにしたクラウドストレージでも、画像ホスティングサービスでも構いません。開いた画像は指で拡大して細部まで見られます。QR Globalが保存するのはファイルではなくリンクなので、画像の大きさは問いません。画像が新しくなったら、いつでも最新版にコードを向け直せます。
- 画像そのものがブラウザで開き、すぐにピンチで拡大できます。専用のアプリは要りません。
- 保存されるのはアドレスだけなので、画像のファイルサイズがコードに影響することはありません。
- 間取り図、写真、図面が改訂されたら、ダッシュボードでリンク先の画像を差し替えられます。
- スキャン数を見れば、ホールに貼ったラベルと配布したチラシのどちらがよく使われているかが分かります。
フロアマップ・座席表
結婚式や会議の参加者が、印刷したカードには収まりきらない細かな配置図で、自分のテーブルや部屋を見つけられます。
ビフォーアフターの写真
リフォーム、ハウスクリーニング、美容の事業者が、車体やチラシに印刷したコードで施工の成果を見せられます。
色や仕上げの選択肢
店頭の見本カードから、展示していないものも含め、すべての仕上げの写真を大きく表示します。
学校・クラブのお知らせ
掲示板のコードから、小さな印刷では読みにくい時間割の全体やチームの集合写真を開けます。
レシピキット・クラフトキット
完成品の写真で、作り終えたときにどんな仕上がりになるのかをお客様に示します。
その他のファイルQRコード
同じカテゴリー。コンテンツに合ったタイプをお選びください。
画像QRコードジェネレーター|写真やグラフィックを共有
画像QRコードは、テキスト構造を伴わずビジュアルファイルそのものへスキャナーを直接誘導します。付随するテキストよりピクセルの内容自体が重要な場面で選ばれます。
このQRコードとは?
画像QRコードは、あなたがホストしているJPEG、PNG、WebPなどの画像を、スマートフォンのブラウザで原寸のまま開きます。
主な活用シーン
- ✓機器のパッケージに印刷された技術的な配線図。
- ✓展示ラベルに掲載されるオリジナル作品の写真。
- ✓壁面に掲示される地図や避難経路図。
- ✓文書全体を開かずに済む組み立てイラスト。
QRコードの作成方法
画像を自社サイトやクラウドストレージにアップロードし、リンクの公開共有をオンにします。
未ログインのブラウザでURLを開き、サインインの案内なしに画像が出るかを確認します。
アドレスを「画像のURL」欄に貼り付けます。
モバイル通信でテスト印刷を読み取り、画像が表示されるまでにかかる時間を確かめます。
よくある質問
どの画像フォーマットを使うべきですか?
WebPは通常、JPEGやPNGと同等の画質でファイルサイズが小さくなります。
画像は直接開きますか、それとも先にダウンロードが必要ですか?
ほとんどのブラウザは画像を直接開いて表示しますが、一部の文書フォーマットのようにダウンロードを強制することはありません。
画像をQR Globalにアップロードできますか。
いいえ。自社サイト、リンク共有に対応したクラウドストレージ、画像ホスティングサービスなど、公開リンクを発行できる場所に画像を置き、発行されたリンクを入力欄に貼ります。
クラウドストレージではどのリンクをコピーすればいいですか。
リンクを知っている人なら誰でも閲覧できるように設定した共有リンクを使います。ログインが必要なリンクだと、読み取った人には画像ではなくログイン画面が表示されます。
画像ファイルはどのくらいの大きさにすべきですか。
数メガバイト以内、長辺2,000ピクセル前後に収めましょう。それ以上大きくしてもスマートフォンの画面でくっきり見えるわけではなく、モバイル通信では読み込みが遅くなるだけです。
複数の画像を見せられますか。
コード1つで開けるアドレスは1つです。写真をまとめて見せたい場合は、ギャラリーやアルバムのページへリンクするか、写真ごとにボタンを用意したマルチリンクのコードを使ってください。
ホスト先から画像を削除するとどうなりますか。
読み取った人には、ホスト側のエラーページが表示されます。古いファイルを消す前に、保存済みのコードを新しい画像のアドレスへ更新しておきましょう。
画像は非公開になりますか。
読み取った人は誰でも画像を開けますし、そのアドレスをほかの人に伝えることもできます。「セキュリティ」タブでコードにパスワードを設定すれば何気ない読み取りは防げますが、一度開かれた画像のアドレス自体は公開されたままです。