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プレビュー
生成後、ここにQRコードが表示されます
デザインテンプレート
ワンクリックのスタイル — すべてスキャン可能
カラープリセット
モジュールのグラデーション
背景のグラデーション
アーカイブQRコードを使う理由
プレスキット、図面のセット、1学期分の授業ファイルを、十数本のばらばらなリンクで送られると誰もが困ります。アーカイブQRコードなら、その一式をZIP、RAR、7zの1回のダウンロードとして届けられます。アーカイブを自分のサイトか、Dropbox、OneDrive、Google Driveといったクラウドサービスに置き、リンクを公開にしてからここへ入力してください。QR Globalが記録するのはアドレスのみです。ZIPはiPhoneとAndroidに標準で入っているファイルアプリで開けますが、RARと7zにはたいてい別のアプリが必要です。新しい版を出すときはリンクを差し替えれば済み、刷ってあるコードがそのまま更新版を配ります。機密性のあるアーカイブは、コードのパスワードで守ることもできます。
- いくつものリンクを渡す代わりに、1回のスキャンでファイル一式が手元に届きます。
- 自社サイトに置いたアーカイブでも、どのクラウドストレージのリンクでも使えます。
- 刷り直しなしで、アーカイブを新しい版に入れ替えられます。
- 人に見せたくないダウンロードは、先にパスワードを求めるようにできます。
報道・メディア対応
記者向けのイベントバッジから、写真とロゴを収めたプレスキットが開きます。
建築家・エンジニア
紙の図面に、施工業者が使う図面一式へのリンクを載せます。
教師・研修講師
講座の初回に配るプリントで、教材すべてを一度のダウンロードで渡します。
デザイナー
納品用のシートで、ソースファイル、フォント、書き出したデータをまとめて依頼主に渡します。
製造業
パッケージから、取扱説明書、証明書、ドライバーをひとつのアーカイブで提供します。
その他のファイルQRコード
同じカテゴリー。コンテンツに合ったタイプをお選びください。
アーカイブファイルQRコード作成ツール
図面、フォント、写真、マニュアルといったファイル一式を相手が必要とするとき、アーカイブQRコードは自分のサーバーやクラウドから、それをZIP、RAR、7zの1つのダウンロードとして届けます。
このQRコードとは?
読み取ると、入力したダウンロードリンクが開きます。たとえばウェブサイト上のZIPや、クラウドストレージの公開共有リンクです。QR Global自体はファイルを一切保存しません。
主な活用シーン
- ✓記者に向けて、ロゴ、写真、ファクトシートをまとめたプレスキット。
- ✓パッケージに印刷する製品ドキュメントのセット。
- ✓学生がまとめてダウンロードする授業教材。
- ✓ソースファイル、フォント、書き出しデータを渡すデザインの納品。
QRコードの作成方法
アーカイブを自分のサイトやクラウド上の保存先に置き、誰でも開ける公開リンクを発行します。
それをコードに加えます。クラウドのリンクは、リンクを持つ全員と共有されている必要があります。
モバイルデータで一度ダウンロードし、どのくらい時間がかかるか確かめます。
ファイルサイズと形式を、コードの横に記しておきます。
よくある質問
スマートフォンでアーカイブを開けますか?
ZIPファイルは、iPhoneとAndroidに最初から入っているファイルアプリで開けます。RARと7zにはたいてい別のアプリが要るので、幅広い相手にはZIPを選びましょう。
機密ファイルはどうやって保護しますか?
コード設定の「セキュリティと制限」からパスワードを設けます。内容が機微なら、アーカイブそのものも暗号化しておきましょう。
アーカイブはどこに置けばいいですか?
公開リンクを発行できるウェブサーバーやクラウドサービスなら、どこでも構いません。QR Globalの側に残るのはアドレスのみです。
おすすめの形式はどれですか?
ZIPです。スマートフォンでもパソコンでも追加のアプリなしで開けます。RARと7zには、たいてい展開用のアプリが要ります。
アーカイブはどこまで大きくできますか?
置き場所となるホスティング次第です。モバイル通信量のことも考えて、コードの横にファイルサイズを書き添えましょう。
ファイルの中身を部外者から守れますか?
コードにパスワードを掛けましょう。設定は「セキュリティと制限」の項目にあります。中身が機微なら、アーカイブ自体の暗号化も忘れずに。
クラウドのリンクでログインを求められます。何がおかしいのでしょうか?
共有範囲が制限されている可能性が高いです。リンクを受け取った人なら誰でも見られる公開設定に変えてください。
ダウンロード数はカウントされますか?
QR Globalで分かるのはスキャンの回数までです。実際のダウンロード数は、ホスティングやクラウドサービスの側で見られる場合があります。