コンテンツ
プレビュー
生成後、ここにQRコードが表示されます
デザインテンプレート
ワンクリックのスタイル — すべてスキャン可能
カラープリセット
モジュールのグラデーション
背景のグラデーション
Dribbble QRコードを使う理由
紙に刷ったモックアップやステッカーシートが見せられるのは、一つのサイズ、一つの色に固定されたデザインだけで、そこに至るストーリーまでは伝わりません。Dribbbleなら同じ作品が、バリエーションやアニメーション、ほかのショット(作品投稿)と並んで置かれています。Dribbble QRコードは、この二つの世界を結びます。ユーザー名を書き込むとあなたのプロフィールが表示され、ショット1件のアドレスを貼れば、いま相手の手元にある作品そのものを見せられます。採用担当者、クライアント、デザイナー仲間は、あなたの名前を検索する代わりにスキャン一回でポートフォリオへ到着します。行き先は後から新しいショットに変えられるので、春に配ったステッカーが秋になってもあなたの最高の仕事を見せてくれます。
- 手に取れる実物サンプルが、すべてのバリエーションを収めたショット全体への入口になります。
- プロフィールはユーザー名で、一つのデザインはショットのアドレスで指定します。
- 採用担当者やクライアントが、あなたの名前で検索しなくてもポートフォリオへ来られます。
- 作風が変わっていっても、ステッカーやカードの行き先を新しいショットへ移せます。
デザインカンファレンス
名札や配布するステッカーのセットが、ほかのデザイナーがプロフィールを訪れるきっかけになります。
クライアントへのプレゼン
紙に刷ったコンセプト案から、操作の動きが見えるアニメーション付きのショットを開けます。
就職・転職の応募書類
紙で読む面接官のために、印刷した履歴書にポートフォリオへのコードを添えます。
スタジオのオープンデー
ポスターやイラストの脇に貼った壁のラベルから、各作品をDribbbleで見られます。
グッズ・アートプリント
マーケットで売るプリントに、作家のほかの作品を一覧できるコードを付けます。
その他のソーシャルネットワークQRコード
同じカテゴリー。コンテンツに合ったタイプをお選びください。
DribbbleのQRコード作成ツール
小さな印刷サンプルからオンラインのデザイン作品へ案内できます。特定のコンセプトを説明するには個別の投稿、広い作品集を紹介するにはプロフィールを使います。
このQRコードとは?
コードの行き先は、Dribbbleのユーザー名を書いた場合はプロフィール、ショット(投稿)のアドレスを書いた場合はその1点のデザインです。ファイルがアップロードされることはなく、誰に何が見えるかはDribbbleが決めます。
主な活用シーン
- ✓プロフィールに案内するデザイナーの名刺。
- ✓対応する投稿にリンクする印刷したデザイン案。
QRコードの作成方法
Dribbbleで目的の公開プロフィールや投稿を開きます。
自分のユーザー名を打つか、ショット1件のアドレスを貼ります。
ショットのタイトルかスタジオ名を、コードの脇に書きます。
刷る前に、Dribbbleに未ログインのスマホのブラウザで開いてみます。
よくある質問
読み取りでデザイナーをフォローしますか?
いいえ。フォローや反応はDribbbleで訪問者が選びます。
投稿とプロフィールのどちらにリンクすべきですか?
特定のデザインには投稿、複数の作品を見てほしい場合にはプロフィールが適しています。
ユーザー名とショットのアドレス、どちらを選びますか?
名刺や名札にはユーザー名が向いています。印刷物にその特定のデザインが載っているなら、ショットのアドレスにしましょう。
ショットを見るのにアカウントは要りますか?
公開されたショットやプロフィールは、どのブラウザでも表示されます。いいね、保存、デザイナーへの連絡にはDribbbleのアカウントが必要です。
ショットを消してしまったら?
訪問者は中身のないページに行き着きます。削除する前に、コードを別のショットかプロフィールへ向け直してください。
デザインのデータがコード経由でアップロードされることはありますか?
いいえ。指定したページを開くだけで、ファイルはDribbbleが保管している場所から動きません。
ショットを何点も紹介できますか?
プロフィールにはすべてのショットが並びます。厳選した作品だけを見せたいなら、ショット1点につきコードを1つずつ用意してください。
読み取ったのが誰かまで分かりますか?
QR Globalでは、コードごとにスキャンされた回数が分かります。ショットの閲覧数やいいねはDribbbleの統計に記録されます。