マルチリンクQRコード作成ツール

QRコードの作成

コンテンツ

👤 プロフィール

🔗 リンクボタン

💬 ソーシャルネットワーク

🎨 テーマ

プレビュー

★

あなたの名前

短い説明を追加

自分のQRコードを無料で作成 — QR Global

プレビュー

プレビュー

生成後、ここにQRコードが表示されます

デザインテンプレート

ワンクリックのスタイル — すべてスキャン可能

カラープリセット

スキャンしやすい

モジュールのグラデーション

背景のグラデーション

マルチリンクQRコードを使う理由

パッケージや案内板、印刷したガイドでは、読み手を一か所ではなく複数の場所へ案内したい場面がよくあります。自分の言語で書かれた取扱説明書、買えるお店、サポート窓口のフォームといった具合です。マルチリンクQRコードを読み取ると、行き先ごとにボタンが並んだページが1枚だけ開きます。このページはQR Globalがホストするので、横一列に並べていたコードが、印刷面の小さな四角ひとつで済むようになります。ページの中身はジェネレーターで組み立てます。タイトル、必要に応じて短い説明文とロゴ、ボタン、配色のテーマを決めるだけです。刷り上がったあとでも、どのボタンも書き換えられます。

  • ラベルに載せるのはひとつの四角だけ。コードが三つも四つも並んで、どれを読めばいいのか迷わせることがありません。
  • ボタンには一つひとつ名前が付くため、読み手は「Deutsch」や「交換部品」といった表示を選んでタップするだけ。どのコードが何なのかを推測させずに済みます。
  • ボタンの追加、名前の変更、削除はダッシュボードで行えます。そのあいだも、印刷したコード自体には一切手を加える必要がありません。
  • タップはボタン単位で集計されるので、利用者が本当に必要としていた行き先がはっきり見えてきます。

多言語の取扱説明書

製品の同梱紙に言語ごとのボタンを用意しておけば、読み手は自分の言語を選ぶだけで、該当するPDFやヘルプページにたどり着けます。

複数の購入先

箱に刷ったブランドのコードから、自社のオンラインショップと、その商品を扱うモールやマーケットプレイスを並べて紹介できます。

部署ごとの案内

受付に置いたコードひとつで、営業、サポート、配送、採用応募を、それぞれ分かりやすい名前のボタンへ振り分けます。

イベントのインフォメーション

プログラム、会場マップ、チケット窓口、クロークの利用ルールを、入口に掲げた横断幕のコードの先にまとめておけます。

不動産の物件案内

部屋の外に出した看板から、間取り図、写真ギャラリー、内見の予約、担当者の連絡先へと進んでもらえます。

その他の基本QRコード

同じカテゴリー。コンテンツに合ったタイプをお選びください。

複数リンクのQRコード

印刷したコードひとつの先に、いくつもの行き先を用意できます。読み取った人の前には名前付きのボタンが並ぶ短いページが現れ、目当てのボタンをタップするだけです。

このQRコードとは?

このQRコードに記録されるのは、QR Globalが代わりにホストするページへの短縮リンクです。ページにはタイトルと、追加した順に並んだボタンが表示されます。すべての行き先が一度に開くわけではありません。

主な活用シーン

  • ✓複数の言語の取扱説明書を載せた製品の同梱紙。
  • ✓自社ショップと取扱店をまとめて案内するブランドのパッケージ。
  • ✓来訪者を担当部署へ振り分ける受付の案内表示。
  • ✓プログラム、地図、チケット販売をひとまとめにしたイベントの横断幕。

QRコードの作成方法

1

製品名や会場名など、見ればすぐに分かるタイトルをページに付けます。

2

行き先ごとにボタンを追加し、短いラベルとhttps://から始まる完全なリンクを入力します。

3

コードの周りの印刷物となじむテーマとアクセントカラーを選びます。

4

完成したコードをスキャンし、各リンクを一度ずつたどって、印刷前に入力ミスを見つけます。

よくある質問

あとからリンクを追加・削除できますか?

はい。管理画面で一覧を編集すれば、印刷済みのコードでも次のスキャンから新しいボタンが並びます。ページを読み込むにはネット接続が欠かせません。

マルチリンクとバイオページのコードは何が違いますか。

どちらも同じ種類のホスト型ページを開き、編集画面も共通です。バイオページは人やブランドを紹介するためのもの。マルチリンクのページは道しるべの役割を果たすので、タイトルには製品名や場所の名前を付け、説明文は短めにするのが一般的です。

ページにはボタンをいくつまで置けますか。

エディター側で決まった上限は設けていません。ただ、棚やドアの前で開かれるページなら、名前のはっきりしたボタンが4〜8個あるほうが、延々とスクロールさせる長い一覧よりずっと使いやすくなります。

ボタンはどの順番で表示されますか。

追加した順に、上から下へ並びます。いちばん多くの訪問者が求める行き先を先頭に置き、使わなくなったボタンはリンク切れのまま放置せずに削除してください。

SNSのアイコンも追加できますか。

はい。ボタンの下にInstagram、Facebook、TikTok、Telegram、YouTubeのアイコンを並べ、それぞれをご自身のアカウントに結びつけられます。

ページを開ける人を制限できますか。

「セキュリティ」タブで、パスワード、有効期限、スキャン回数の上限を設定できます。あわせて、コードが停止したあとに訪れた人のための代替リンクも指定できます。

訪問者は何を用意すればページを開けますか。

スマートフォンのカメラとインターネット接続があれば十分です。ページはブラウザで開くため、アプリのインストールもアカウント登録も求められません。